
KONGの新しいおもちゃに夢中。トビとボビの引っ張りっこ
TOBIとBOBIに新しいオモチャ「KONG」をプレゼントしました!大型犬でも壊れにくいことで知られるこのブランド、特に激しく遊ぶシェパード兄弟にはぴったり!試しに1つ購入したところ、BOBIはその音に大興奮!取合いしても壊れないことが証明されたので、もう1つ追加購入しました♪これからも仲良く遊んでね~
散歩や旅、古民家での暮らし、ふと笑ってしまうひとコマ。
トビとボビの日常と、子犬のころからの思い出を写真とともに綴っています。
古民家での毎日、こたつやお昼寝、兄弟の性格。トビとボビの何気ない暮らしを綴ります。
三重の散歩やドッグラン、キャンプ、家族旅行。トビとボビと出かけた日の記録です。
おやつやおもちゃ、暮らしの道具。トビとボビが実際に使ったものや食べたものの記録です。
ブラジルでの出会いから、日本への引っ越しと新しい暮らしまで。シェパード兄弟と家族の歩みです。
メディア掲載、SNSで反響のあった動画、LINEスタンプなど、Tobi & Bobiのお知らせをまとめています。

TOBIとBOBIに新しいオモチャ「KONG」をプレゼントしました!大型犬でも壊れにくいことで知られるこのブランド、特に激しく遊ぶシェパード兄弟にはぴったり!試しに1つ購入したところ、BOBIはその音に大興奮!取合いしても壊れないことが証明されたので、もう1つ追加購入しました♪これからも仲良く遊んでね~

すぐにおもちゃを壊し、おやつもあっという間に食べ終わるふたり。長く楽しめるものはないかな、と探していた2023年2月、プレスガムを買ってみました。 選んだのはトムキャットのLサイズ。旧記事には大きさを20cmと記していました。ガムを重ねて固めたような、かなり硬い印象の品でした。 前足で持って、じっくり 袋を開ける前からふたりは興味津々。渡すと前足で持ち、上手に噛んでいました。 いつものガムは10分ももたないことがありましたが、この日は1時間ほど噛んでも半分以上残っていました。長持ちしたのがうれしくて、当時は雨の日用に置いておこうと考えました。これはふたりが使ったときの比較で、全ての犬に同じ結果を保証するものではありません。 硬さや長持ちだけで、安全とは判断できません この記録は使用時の反応です。硬いものを噛むことによる歯の損傷や、飲み込んだものが詰まるリスクについては、WSAVAの歯科ガイドラインやFDAのおやつ・誤飲に関する案内をご確認ください。ふたりが楽しんだことを、ほかの犬への推奨にはしていません。 旧記事で紹介したのはLサイズ5本入り。表示価格は2023年2月16日時点で2,380円(税込・送料無料)でした。現在の価格や在庫とは異なります。 当時の商品ページは、2026年10月の確認時に表示できなくなっていました。最新の取り扱いはトムキャット楽天市場店の公式ページでご確認ください。同じ商品が現在も販売されていることを保証する案内ではありません。 おもちゃを買った日の様子は、KONGのおもちゃに夢中なふたりの記録にも残しています。 当時のおやつの記録には、猪骨をかじっていたトビとボビの様子もあります。

2023年1月、いつものエネドッグパークへ遊びに行くと、「アル天おやつ館」さんが出店していました。そこで、約20cmの猪の骨付き肉を購入しました。 当時は鹿の骨やジャーキーなども並んでいました。お店の写真や情報は、アル天おやつ館のInstagramへ。現在の品揃えや出店予定を示す記録ではありません。 袋から出した瞬間、トビもボビも大興奮。音を立てながら食べ、ふたりとも30分もかからずに食べ終わりました。 この体験を、骨付きおやつの推奨にはしていません 旧記事では気軽に「たまにはこういうおやつも」と書いていましたが、2026年の見直しでは安全性の説明を補足しました。骨は口や消化管を傷つけたり、詰まったりするリスクがあります。ふたりがこの日に食べたことは、ほかの犬にも安全だという根拠にはなりません。 詳しくはFDAの骨やおやつに関する注意喚起をご確認ください。この記事は当時の出来事を残すもので、食べ方や与える量の案内ではありません。 同じお店で過ごした日は、ドッグランの周年イベントの記録にも残っています。 ほかのおやつの思い出は、ボビが鹿ジャーキーをいただいた日の記録にもまとめています。

日本に来たら試してみたいと思っていたジビエのおやつ。2022年、Cam Pet(カム ペット)さんからトビとボビへプレゼントしていただきました。この記事は、商品提供を受けて紹介した当時の体験記です。 届いたおやつに、トビも興味津々 ブラジルでは私たちがなかなか手に入れられなかったジビエ肉。届いた袋に、トビはくんくんと鼻を近づけていました。「SHIKA」と書かれたキャラクターのパッケージもかわいいです。 鹿ジャーキーに夢中なボビ 鹿ジャーキーを差し出すと、ボビは大きな口で勢いよくぱくり。もぐもぐと味わう表情が、なんとも幸せそうでした。 普段のおやつとは違う香りだったのか、よく食べてくれました。ただ、反応だけで鮮度や品質が高いと判断できるわけではありません。ここでは「ボビがうれしそうに食べた」という、私たちの感想を残しています。 当時の商品情報と、現在の確認先 当時は、熊本県産のジビエ肉を使った無添加の商品として紹介されていました。原材料や製法、販売状況は変わるため、現在の情報は旧Cam Petの案内先(現在はWanWagへ移動)でご確認ください。 旧記事には「火を通せば人も食べられるほど」という表現がありましたが、ペット用商品を人の食用として勧める説明にはできません。人がジビエを食べる際の注意は、厚生労働省の食中毒予防の案内をご確認ください。犬用のおやつは商品の表示や給与量に従い、体調や食べ方に不安があれば獣医師へ相談してください。 ほかのおやつの記録は、プレスガムを試した日に。兄弟の遊び道具についてはKONGを使ってみた感想もまとめています。

2022年1月28日にいただいた鹿の角。その後、1週間もたたないうちに、写真の大きさになりました。受け取った日の話は鹿の角をいただいた日に残しています。 当時のトビがかじっている姿も、写真に残っていました。短い期間で形が変わったことに驚いた記録です。 鹿の角を安全なおもちゃとして勧める記事ではありません 鹿の角のような非常に硬い物は、犬の歯が折れる原因になることがあります。小さくなった物や欠片の誤飲にも注意が必要です。世界小動物獣医師会(WSAVA)の歯科ガイドラインでも、硬すぎる物をかじらせるリスクが説明されています。 これは当時の体験を保存した記事で、歯みがきの代わりや安全なおやつとして推奨するものではありません。遊び道具を選ぶ際は、犬の大きさや噛み方に合わせ、獣医師にも相談してください。兄弟のおもちゃについてはKONGを使ってみた記録もあります。

トビとボビにおやつやおもちゃを渡すと、あっという間になくなったり、壊れたりすることがありました。大きめの骨ガムでも数分、おもちゃも大型犬向けでないものは長持ちしない。そんな当時の我が家です。 日本に来てから、友人にいただいた鹿の角 日本に来たあと、友人が鹿の角を分けてくれました。兄弟は夢中になり、当時の私たちは「長持ちして気に入っている」と感じていました。2022年1月には、さらにたくさんいただきました。 歯がきれいだった理由を、角の効果とは言い切れません 以前の記事では、獣医師に歯を褒められたことを鹿の角のおかげだと書いていました。しかし、診察で褒められた経験と、角の歯科的な効果は別です。因果関係は確認できず、歯みがきの代わりになるという説明もできません。 世界小動物獣医師会(WSAVA)の歯科ガイドラインは、鹿の角など非常に硬い物による歯の破折リスクを説明しています。この記事は昔の写真と体験を保存するもので、現在のおすすめとして鹿の角を紹介するものではありません。歯のケアや噛む物の選び方は、獣医師に相談してください。 その後の形の変化は1週間もたたずに小さくなった鹿の角に。別のおもちゃの体験はKONGの記録で紹介しています。