日本に来たら試してみたいと思っていたジビエのおやつ。2022年、Cam Pet(カム ペット)さんからトビとボビへプレゼントしていただきました。この記事は、商品提供を受けて紹介した当時の体験記です。
届いたおやつに、トビも興味津々
ブラジルでは私たちがなかなか手に入れられなかったジビエ肉。届いた袋に、トビはくんくんと鼻を近づけていました。「SHIKA」と書かれたキャラクターのパッケージもかわいいです。

鹿ジャーキーに夢中なボビ
鹿ジャーキーを差し出すと、ボビは大きな口で勢いよくぱくり。もぐもぐと味わう表情が、なんとも幸せそうでした。


普段のおやつとは違う香りだったのか、よく食べてくれました。ただ、反応だけで鮮度や品質が高いと判断できるわけではありません。ここでは「ボビがうれしそうに食べた」という、私たちの感想を残しています。
当時の商品情報と、現在の確認先
当時は、熊本県産のジビエ肉を使った無添加の商品として紹介されていました。原材料や製法、販売状況は変わるため、現在の情報は旧Cam Petの案内先(現在はWanWagへ移動)でご確認ください。
旧記事には「火を通せば人も食べられるほど」という表現がありましたが、ペット用商品を人の食用として勧める説明にはできません。人がジビエを食べる際の注意は、厚生労働省の食中毒予防の案内をご確認ください。犬用のおやつは商品の表示や給与量に従い、体調や食べ方に不安があれば獣医師へ相談してください。
ほかのおやつの記録は、プレスガムを試した日に。兄弟の遊び道具についてはKONGを使ってみた感想もまとめています。



