
ブラジル生まれの兄弟、初めてのこたつがお気に入り
日本へ来て初めて迎えた冬。トビとボビは、それまで見たことのなかったこたつを気に入ったようでした。寒さが本格的になってきたころの、家での一場面です。 狭い場所が好きなボビ 小さいころから、暗くて狭い場所に入るのが好きだったボビ。こたつでも落ち着くのかなと、私たちは感じていました。 ブラジルでの生後50日の写真を見ると、お気に入りのソファの下で昼寝をしています。場所は変わっても、くつろぎ方には面影があります。 トビは、Mommyの近くがいいようです トビがこたつのそばにいるのは、そこにMommyがいるからかもしれません。家族の近くでのんびりする姿が、いつものトビらしいです。 暖かな部屋で、もふもふの兄弟に囲まれてゴロゴロ。日本での冬の楽しみがひとつ増えました。これは当時のくつろぐ様子を残した記事です。こたつの使い方は機器の説明書に従い、犬が自由に出入りできる状態で暑がっていないか見守ってください。 翌年のこたつと兄弟の暮らしや、日なたでのお昼寝も記録しています。 こたつを囲んだ別の日には、兄弟が追いかけっこをしていた記録もあります。








