生後60日の「お手」。小さな前足で覚えたPaw

ブラジルで過ごした子犬時代のトビとボビ

ブラジルで暮らしていた子犬時代。生後60日ごろに「もう覚えるかな?」と少し教えてみると、お手をしてくれました。短い前足を一生懸命に出す姿が、かわいくてたまりません。

家族の合図は英語の「Paw」

BossとMommyの共通言語が英語なので、トビとボビへの声かけも英語です。お手の合図は「Paw」。小さかったころから、この言葉で前足を差し出してくれました。

生後60日ごろのお手の動画をTikTokで見る。埋め込みが表示されない場合は、元の投稿からご覧ください。

@tobiandbobi_gsd シェパードの子犬しか勝たん🥰 #子犬 #子犬のいる生活 #可愛い犬 #犬のいる生活 #わんこのいる生活 #多頭飼い #ジャーマンシェパード #シェパード #癒し動画 #ペット動画 #イッヌのいる生活 #大型犬多頭飼い#犬との日常 ♬ 可愛い君が愛おしい – sui

すぐに反応してくれて、私たちもびっくりした思い出です。兄弟の当時の様子を残した動画で、すべての子犬が同じ月齢や速さで覚えるという話ではありません。公開当時、TikTokで約5万回再生されたと記録していました。

成長後に覚えた合図は、トビとボビが覚えた英語のコマンドにまとめています。小さかったころの出会いはブラジルで兄弟を迎えた話から読めます。

ほかのストーリーも読む

ブログの記事一覧へ →

ふたりの写真や動画は、SNSでもご覧いただけます。